笑う推しには福来る

推しに人生を変えられた人の雑記帳

2度目のライブと何度目かのサイン会

推しが音楽活動続けていくとしたら、いつかどこかのイオンモールの3Fぐらいまで吹き抜けのステージでライブやったりするのかな、なんて思ってたんですが、今日はまさにそのとおりの場所でのライブでした。

フリーライブとはいえ、たった1曲しか歌わなくて、しかもまだCD発売前だから予約イベントっていう、実質その後のサイン会メインのイベントでしたが、久々に自分の曲を歌う推しが見れて良かったです。
来月のライブでは、デビュー曲を一緒に歌ってくれたあの人がスペシャルゲストとして来てくれたらいいな。

サイン会では推しだけでなく、マネージャーさんともいろいろお話できて嬉しかった。
事務所に送ってる手紙をいつも推しに届けてくださっていることへの感謝も、やっと直接伝えることができた。
今回はマネージャーさんがループしてた人ほぼみんなと気さくに話されてたから、推しのガチファンは似た空気を持つ方が多いのかな?って思ったり。
さすがにやばいオーラを放ってるリアコとかに対しては険しい感じでしたが。

推しと話すのは、このブログを始めた5ヶ月前(2018年10月ぐらい)はまだものすごく緊張してドキドキしていたのだけど、今はすっかり慣れました。
ほぼ毎月会ってたらさすがにね!
緊張だけが取れて、嬉しい!幸せ!っていうのは変わらず、むしろ増えてるぐらい。何故なら推しが毎回レベルアップしてて、満足度がいつも前回を上回るから。

慣れたのは多分推しもで、私が接触では言ったことがなくて手紙にしか書いたことがない、私の好きなものとかを覚えていてくれて、そのことについて私が触れてないのに推しから情報をくれたりするようになった。
私が送った言葉をずっと見てくれてるだけでも嬉しいのに、覚えてくれてるなんて。
好みや価値観の似た人との情報交換って大好きなので、私も推しにいい情報を提供することができるようになりたい。
今日は私も情報提供することができて喜んでもらえたので、これからもいろんなものに対してアンテナ張っておこう。
それは推しとファンの関係性なのか?ってちょっと疑問に思わなくはないけれど、推しの仕事に対してここが良かったよ!っていうのを最初に伝えた上での話です。
仕事に対してのことは接触じゃ伝えきれないから、これからも手紙で伝え続ける。

最後にサインしてもらった時は、推しもマネージャーさんも私も空腹の限界で、多分他の(特に完璧を求めるような)人に対して同じことをしたらショック受けて降りられてもおかしくないぐらい、ぐだぐだになって、それが逆に楽しかった。
弱音を吐いたり、そんな空気になっても私だったら大丈夫って思われてるからセーフだったと思うので、ファンを続けていてそういう関係になれてることが嬉しい。
…って、私もご飯を食べて落ち着いた今だから言えるけど、やられた時は私も脳みそ全く回ってなくて、ただただ爆笑してた。
前から思ってたけど、マネージャーさんも推しとは別の部分で天然なとこありますよね?かわいい。
推しもマネージャーさんも推せる。

4月初旬までリリイベが続くので、推しもマネージャーさんも体には気をつけてやりきれますように。
私も仕事を最速で片付けて、これからのイベント会場にも足を運びます。
推しが主演の舞台も無事にチケ取れたし、今年の半分は毎月推しに会えるのが確定したから、いくらでも仕事頑張れる!